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サンディ海、ウェンズディ海。

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友人が海の家でDJするというので、今年二度目の海へ
江ノ島カンチャナでサマーホリディな日曜日

前回今年初の海で下地ができていると、勝手な解釈は間違っていなかった!
やっぱり面倒くさがりやの私は体になにも塗らず顔だけは日焼け止めを一度塗りなおす
あとは潮風に体を預けて
踊ったり
飲んだり
談笑したり
そして黒くなったり
テキーラで気分上昇した女子が気持ち悪くなったり
面白かったね

そして再び江ノ島へ
江ノ島って結構遠いのね 材木座のほうが行きやすかったかも
汚い海でも暑さに負けて泳いでしまう(犬掻きだけど)
今年初めてのお腹まっちろな男子は、日差しと酒で全身真っ赤になっていました

海って、結局写真とか撮る気合がなくなるってことを学んだ水曜日
カメラを持参しなかったので、人に撮らせまくっていた
この写真もね ありがとう
そして また更に黒くなりました、真っ黒サンドラ、こうご期待☆

週末の海の誘いはさすがにお断りしました
予定もはいってるけど、すでに黒すぎるっていう

ガングロ(死語)推進@海。

日差しが強い云々の前に、なんか体に塗ってスタンバイしとけよ、っていう

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オトナの海つったら葉山でしょー、というツッコミはさておき
オトナなら午前中に海&日差し満喫して午後は早めに撤収で賞

を、モットーに

朝8:23新宿発の湘南新宿ラインに乗り込む予定だったのが
結局どれに乗ればいいのか迷い
3本くらいホームで見送ったうちの一本で連れは颯爽と鎌倉を目指していた
いいなぁ あたしゃ朝から一人旅

女子5名と男子1名のハーレムな取り合わせ
海の家はとてもステキな人たちで
ご飯も美味しくて
海はぬるくて波もなくて
ぷかぷか浮遊日和

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灼いてもいないのに、「なんか灼けた?」「灼けたねー」と言われていた私は
ずぼらな性格も手伝って、調子こいてそのままお日様に体をさらしていた

そして ヒリリ
やっぱり ヒリリ
そして一番灼きたくなかっらカオが見事に海の人

あー体がホテル 火照る
また行きたいね

神宿りし島の巻。Day 3 + 4

最近めっきり寒くなってきたのでとうとうコタツを解禁にしたわけで
コタツに足をつっこみながら左腕に全体重をかけてネットサーフィンしていたら、じゃがりこが掴めないほど痺れました
末端冷え性なのに自ら血行を止めてどうする

それはさておき 屋久島のくだりの続きです
2日目からは民宿「屋久の子の家」に移動
お風呂から海を眺望できるナイスな若旦那のいる民宿でした
夜空にびっしりとまたたく星が次の日のお天気を約束してくれたも同然で

DAY #3

Kayaks.

朝からシーカヤックの日でした
といっても、海が荒れ模様だったのでリバーカヤックに変更になったのですけれど
海が荒れているなんて想像できないほどのピーカンの中初めてのカヤック、超興奮
インストラクターのおねぇさんは島に魅せられた京都人でとってもステキな方でした
カヤックはすぐに慣れ。。。と思ったんだけど舵の取り方がおぼつかず、ひとり岩場の蜘蛛の巣に向かってバランスを崩しそうにしたりして勝手に焦っていました
ださ

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なんたって川の透明度が99.999%くらいです 日の光をうけてまばゆいほどキラキラしていてとってもきれい
ハゼとかエビとかなんかとか水に住まう生き物達もいて、シュノーケリングもしたんだけど全身つかると冷えた川の水に即効体温を奪われました
このキンキンに冷えた水が美味いんだけどね
日当りでお弁当を食べながらおねぇさんと島の自然や都会のあり方について談笑し、すこしだけ上手になった舵取りに気分よくしながらもと来た川を下りました
楽しかったなー でも海は渡れねぇ

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DAY #4

お昼の高速船ロケットで鹿児島本島に向かわなければならなかったので、朝からなんとかっていう川(?岩?)を訪れました

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蜘蛛の巣の宝庫となったマイナスイオン地帯をくぐり抜けると、岩、岩、いわ
その間に上流から流れる水が溜まった窪地が、ラピュタの原石をヒゲのじいさんがパッカーンと割ったときのように澄んで美しいったら あんた

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岩のうえによじ上って見渡すと、雄大な自然の造形美にまたしても感動しました
最後の最後までやってくれます
ナウシカもいましたw(岩に登ろうとしてずり落ち膝を擦りむいていました)

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その後最後の蒼い海を堪能しました
すぐに深くなるので群青の海なのね
この島の砂浜は石灰岩なので砂の粒が白くてデカいから痛い

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そうそう何日目だったっけな、海辺の温泉に行ったのは
超露天というにふさわしいほど隠されていない海辺の温泉に浸かりそのまま裸で海へ出て火照った体を冷やす、っていう
あれは最高に開放的でした
岩場でヌード、とてもいいです またやりたいです

屋久島へ発つ前日のウェディングパーティでもらった愛しいマラカス
もののけ姫の森で写真を撮ろうと思って連れて行ったのに、肝心のその日に持って行くのを忘れた
旅の記念に最後にパシャリ☆

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予想外にも、帰りのフライト前に奄美大島の郷土料理「鶏飯(けいはん)」を誰かんち(私の友人の母の友人の家らしい)でごちそうになり、鹿児島三大名所のひとつである「霧島(きりしま)」の温泉郷で温泉をいただきビビるほど充実した時間でした

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空港まで車で送ってもらい、どこぞのヤクザが親分をお見送りする現場まで堪能しました

ひとり旅慣れしている私ですが、人と行った旅行でこんなに楽しかったことはなかった
とても良い旅を素敵な仲間達とできて最高に幸せでした

5+M。

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先月の、人もまばらな九十九里の海
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海はおわり 明日は山だ

夏だぜ!逗子の海はしょっぱかった。

相当塩分こゆくありませんかね、逗子の海

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友人がDJをするというので、海の家「すいか」へ
日の出ている暖かいうちに、と海へ突入
同行したイタリアンマフィアが調子に乗り沖へ沖へと突き放して自分だけ逃げやがって
全然笑えないってば Σ(|||▽||| )!!!
ペルーの地震のおかげさまで波が高く、流されて海岸向かって足をバタつかせていてもいっこうに進まないので焦りました

海の家の目の前に、定員6名ほどの木造の高台があって、見晴らしがサイコーに気持ちよいの
案の定すぐさま定員オーバーになり、下の音にあわせて踊る輩が。。。
そ、底が。。。。汗

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今回は写ルンですで撮りました

先日行った九十九里の海のほうが人も少なく、断然綺麗で海もさほど辛くなかったけど、にぎわっているビーチは 夏! っていう感じがするね
サザンだね!

顔の皮が軽く剥けました
あり得ない限りです 涙

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